2026年4月
漆黒の合理を拒む、「白」という名の反骨。新着!!
2026年4月17日
世はまさに、eBike戦国時代。街を見渡せば、右も左も「マットブラック」のフレームが闊歩している。確かに黒は理に適っている。バッテリーの肥大化を視覚的に引き締め、汚れを隠し、どんな服にもそれなりに馴染む。それは「道具」と […]
ルールは誰のためにあるのか、モビリティの歪みとその行き先
2026年4月3日
道交法が変わり、気候も良くなったのか自転車が車道に溢れてる。街を走る乗り物を見ていると、どこか腑に落ちない瞬間がある。危ないものが自由で、比較的コントロールしやすいものほど縛られていく。そんな逆転現象が、いまの日本の道路 […]
ビームフレームの技術論もたまにはします。
2026年4月1日
ビームフレームという言葉から、自転車好きの多くの人は「しなりによる乗り心地」を連想するかもしれない。しかし、XTECHのフォールディングモデルはチョット違います。フレーム内部にバッテリーを収める構造である以上、中心となる […]



